ここにいる

ドリライ2018のバクステも含む話(主に不動峰)をつづきに

円盤見てないと意味不明な話だと思います。そうでなくてもここの文章は大体意味不明なんですけど

 

 

 

 

六角に関しては細心の注意を払って正気でいるように保ってるんですが、ちょいちょい映る橘さんがいちいち泣きツボ押してくる…

といってもそもそも、オープニングで六角が飛び出してきて校歌アレンジに合わせて輪になって飛び跳ねてるの見た時点で涙腺の防御力ゼロになってるんですけども。あの1年も2年も3年もごっちゃで身一つで元気にぴょんぴょんしてて全開で楽しそうなのがそうそうこれが六角なんだよー!! っていう

いやだから橘さんの話な

つまりバクステです、あの最後の方の橘さん

峰のみんなはいないけど、確かに連れてきてくれてたんだなーって

バクステ最後の駄目押しの涙腺攻撃です橘このやろう…

さんざん書いてる通り、首藤くんが出るってことでやっとのことでテニミュに3rdから首突っ込んでみたという勢なので(CSなんかでやってたりしたら気が向けばちょいちょい見てみたりはしてました、たぶん1st不動峰とか2nd不動峰とか)(峰ばっかやないか)、首藤くんがそこにいるということや、アニメじゃ見られなかった剣太郎と海堂の試合があるとか、試合終了後に一人だけボロ泣きしてる樹っちゃん見放題とか、そういう舞台ならではのライブ感や演出のとりこになって今に至るわけですが、ここから先、つまり四天宝寺戦の橘さんは、(舞台上には)たった一人での不動峰戦になるんだなーということに今更思い至りました。

物語上はみんないるけど、舞台にはいない。ミュージカルの主役は青学だし、脇役校全員出すのが諸々の事情で無理なのは流石にわかっておりますので(出てくれたら嬉しいけどー…無理なら伊武金ちゃん戦と神尾石田・けんやさん銀さん戦だけでもやれば謙也さんも試合できるよーとか思うけどー…)そこは了承済みですが、実際目の当たりにしたら寂しく思ってしまうんだろうなあ。比嘉戦の時のサエさんみたいに、本来その場にいない人がいるっていう演出は楽しませていただきましたが、そういえば逆は初めてです。1stの峰観てもやっぱ物足りないもんなー…。

ドリライあんま関係ないな

橘さんはバクステでやたらと赤也となかよしショット多くて面白かったです、お気遣い頂いてる。個人的には和解しなくてもいいよ全然いいよ!(業の深い六角推しなので)