今日はドラえもんの誕生日です
ひとっつもテニプリに関係ないですけどね、私が好きなんですドラえもん
そういうわけで佐伯バレキスのダビデのダジャレ「量産型亮さん」から妄想できるだけ妄想してこじつけた未来の世界の猫型ロボットダブルパロ首亮をつづきにしまっときます
元ネタは『のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)』です、のび太が首藤くんでドラえもんが亮さん
これ、固有名詞入れ替えただけで台詞まんまです。まんまなんです。どういうことだよドラちゃん。
あ、いくらなんでも捨てたのはのび太くんではないです。
ざっくり説明すると亮さんは首藤くんと軽く喧嘩別れした後に敵に捕まって拷問で尋問されて死んだ(壊れた)から用済みとして海に捨てられました。首藤くんが助けに来てくれる実際にはありえない夢から醒めて一瞬だけ意識を取り戻してからのこのシーンとモノローグ、つまりこれは遺言。初めて見た時に声にならない叫びが出たんですけど…えええええなんだこれ…萌え…というやつだったのか…見た当時そんな概念なかったが…。なんでこんな台詞をさらっと…。
あー楽しかった満足した。なにげに海底ってとこも六角みですね。ほんと萌えるし燃えるのでよかったら見てみてください!
…ということは淳はドラミちゃん?
